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第16回:プロジェクト管理

第16回:プロジェクト管理

16回目となる今回は、ネクストステージへ進むために、プロジェクト管理の考え方を大いに活用してみましょう! 

地中海レストラン 「Vai」

地中海レストラン 「Vai」

 アッパーウエストの一角にたたずむレストラン「Vai」は、地中海料理をモダンスタイルでワインやシャンパンと楽しめる大人の空間。オーナーでシェフのビンセント・キリコさんのこだわりは「週替わりの特別ニュー」で、その折々に精選… 記事全文を読む »

寿司「HAJIME」

寿司「HAJIME」

 マンハッタンから車ですぐのウエストチェスター郡ハリソンに店を構える本格寿司レストラン「HAJIME」。

「White & Church」

「White & Church」

 大人な風格漂うトライベッカで、ワインとタパスを味わいながらゆっくりとしたい人におすすめのイタリアンレストラン・バー「White & Church」。

イタリアンレストラン「Fiorini」

イタリアンレストラン「Fiorini」

本物の味を心ゆくまで・・・
人と人とを繋ぐ”イタリアの味”

レッスン10: 面接のアポ、電話のかけ方

レッスン10: 面接のアポ、電話のかけ方

10回目を迎える今回は、皆様に面接で活かしていただきたい電話でのアポイントメントの取り方についてご説明いたします。

第15回: 答えは誰が出すのか?

第15回: 答えは誰が出すのか?

 人生の岐路に立った時、どの道に進むかを皆さんは自分で決めたいですか? それとも人に決めてもらいたいですか?

レッスン9: 緊張しないためのコツ

レッスン9: 緊張しないためのコツ

今回は万国共通の緊張しないためのコツについてです。せっかく能力があったとしても、緊張のあまり言いたいことも言えなかったり、実力を発揮できずに面接が終わってしまった、という話を伺うことがあります。堂々と自信を持って話すことが難しくても、せめて緊張しないためにはどうすれば良いのでしょうか。

第14回: プロのコーチングにおける基本的な考え方

第14回: プロのコーチングにおける基本的な考え方

これまで、2回にわたって「自分でコーチングの考え方やスキルを身に付けて自分に対して使うこと」と「プロのコーチング」との違いについてお届けしました。今回は、「プロのコーチング」についてもう少し掘り下げ、プロのコーチが(特に僕の場合は)どのような考え方で普段から学習を続け、コーチングを実践しているかについて書いていきます。

レッスン8: 惚れるアイコンタクト

レッスン8: 惚れるアイコンタクト

 バレンタインも終わり、まもなく3月ですね。日本では3月、4月は新社会人が企業に飛び立つ時期でもあります。今回は日常でも面接でも役立つ「アイコンタクト」の重要性についてです。

第13回:プロのコーチング 2

第13回:プロのコーチング 2

前回に引き続き、今回も「自分でコーチングの考え方やスキルを身に付けて使うこと」と「プロのコーチング」との違いについてお届けします。前回は「目標設定」と「ペースメイキング」を紹介しました。今回は、「ヒーリング効果」と「効果… 記事全文を読む »

レッスン7:伝わりやすい自己アピール法

レッスン7:伝わりやすい自己アピール法

お元気ですか? 毎日寒いですね。今回は面接において貴方は何を伝えるべきなのか、という根本に迫ってみましょう。言葉遣いや立ち居振る舞い、表情など色々と大事なことを書いてまいりましたが、話の内容から相手に何を伝えるべきなのかということが今回のテーマです。

レッスン6:しぐさと言葉の注意点

レッスン6:しぐさと言葉の注意点

 こんにちは。面接では、入室から退室までの一連の行いを見て評価されますね。自分ではなかなか気がつくことのない〝しぐさ〟や言葉の〝クセ〟が相手から見ると無礼に感じられたり、やる気が見えなかったりと、とにかく自分から見る自分の姿と面接官が見ているポイントにズレが生じるようです。米国の大学を出て日本企業に勤める可能性のある方にとっては、特に内面や実力とは違う面を評価されることに戸惑いを感じるかもしれません。

レッスン5:面接時の身だしなみ

レッスン5:面接時の身だしなみ

こんにちは! 今回はニューヨーク滞在中にコラムを書いています。こちらへ来て思うのは、身だしなみ、特に面接時の身だしなみの重要性についてです。

レッスン4:会話法、受け答えの仕方を知ろう

レッスン4:会話法、受け答えの仕方を知ろう

 こんにちは。今回は日本と米国で就職を考えていらっしゃる方へ、面接時の会話のワンポイントレッスンです。