金融情報サイトのウォレットハブは24日、2018年度の「教師が働きやすい州ランキング」を発表、ニューヨーク州が50州とワシントンDCの中で1位に選ばれた。同サイトは給与や生徒1人当たりの教師数、学校制度など22の要素で総合評価。ニューヨーク州は給与で5位(1位はミシガン州)、離職率の低さで4位(同ケンタッキー州)、公立学校における生徒1人当たりの経費で2位(同ワシントンDC)だった。総合の最下位はハワイ州だった。
教師が一番働きやすいのはNY州 最悪はハワイ州
RECOMMENDED
スタバの夏は“ピンク祭り” 新作ドリンクから限定グッズまで続々登場
スタバの人気“ベアリスタ”にピンクの新作、「絶対欲しい」の声続々
空港ラウンジ、クレカがあっても入れない? 利用前に確認したい7つのポイント
スタバ夏の新作ドリンクまとめ “幻のユニコーン”復活、スモア再登場など限定メニュー続々
月82万円が“普通”に…マンハッタンの家賃が過去最高、供給不足で上昇続く
マクドナルド×W杯がアツい、全23種のハッピーセットに選手デザインの限定カップも
争奪戦必至!? 日本未発売「スタバ×ミッフィー」コラボグッズが北米限定で登場
アメリカで即完売…スタバの「ベアリスタ」カップが1000ドル以上で転売、偽物もネットで拡散中
独立記念日前にNYで危険な熱波、体感43℃も 知っておきたい熱中症対策
スタバの“スモア フラペチーノ”が6年ぶりに復活、人気メニューが夏限定で再登場






