「中国と断絶する選択肢を持っている」3 : 56 PM – June, 18th, 2020

It was not Ambassador Lighthizer’s fault (yesterday in Committee) in that perhaps I didn’t make myself clear, but the U.S. certainly does maintain a policy option, under various conditions, of a complete decoupling from China. Thank you!

おそらく俺がはっきりさせなかったのは、ライトハイザー大使の失敗ではないが(昨日の委員会で)、米国は確かに、さまざまな条件下で中国と完全に断絶する選択肢を持っている。ありがとう!

【解説】 
米大統領、対中関係断絶に再言及
強硬論で火消し
 【ワシントン共同】トランプ米大統領は18日、ツイッターで「さまざまな条件下では、中国との完全な関係断絶も選択肢の一つだ」と書き込んだ。中国の習近平国家主席に11月の米大統領選での再選支援を要請していたと前大統領補佐官が出版予定の著書で明らかにしたと報じられ、強硬姿勢を示し打ち消しを図ったとみられる。5月にも新型コロナを巡る対応への不満から断絶に言及している。
 トランプ氏は18日付の米紙ウォールストリート・ジャーナルのインタビューで、近く著書を出版する予定のボルトン前大統領補佐官について「唯一良かったのは、みんな彼が狂っていると思っていた点だ」と主張した。

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