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ニューヨーク州のアンドリュー・クオモ知事は7日、州内のバーなどで日曜の朝10時から酒類の販売を許可する法案に署名した。現行の法案制定から実に80年ぶり。各メディアが報じた。
観光客や多様な人種の集まるニューヨークでは、ブランチの営業が活性化することや、バーで欧州のサッカーなどの試合を観戦することで、経済効果が期待される。
このタイミングでの署名も、サッカーシーズン開始を意識しており、ニューヨーク・デイリーニュースによると、市外に限られるが、試合時間の時差によっては、特別に朝8時から許可する可能性もあるという。
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