
駐在員と帯同家族は、文化的・社会的・職業的に環境適応していかなければならず、それらに起因するストレスの増大、孤立感にさらされ、メンタルヘルスへの影響が起こりやすいとされる。ウェビナーでは、企業が日本人駐在員と帯同家族のメンタルヘルスを積極的に支援するために実践的・科学的根拠に基づいた戦略を提案する。講師はコロンビア大学メンタルヘルス+ワークデザインラボ・ディレクターのキャスリーン・パイクさん、職場メンタルヘルス・リサーチアソシエイト兼日本ストラテジー主任アナリストの小風華香さん、マウントサイナイ内分泌内科教授でJMSA前会長の柳澤貴裕さん。
日時
3/15(土)
19:00(東部時間)
会場
使用アプリケーション:Zoom(英語、AI同時通訳によるサブタイトルあり)
料金
無料










