ブロンクス区のアパートで2016年10月、精神疾患のある女性を射殺し第2級殺人などに問われていたニューヨーク市警察(NYPD)のヒュー・バリー元巡査部長に15日、全ての罪状において無罪判決が下された。
同巡査は、当時66歳のデボラ・ダナーさんがバットを振りかざしたため危険を察知し、発砲したと説明していた。現場にいた別の巡査などの証言とは食い違っていたが、同日、同巡査は改めて正当防衛を主張した。
女性射殺の巡査に無罪 一貫して正当防衛主張
RECOMMENDED
スタバの夏は“ピンク祭り” 新作ドリンクから限定グッズまで続々登場
スタバの人気“ベアリスタ”にピンクの新作、「絶対欲しい」の声続々
空港ラウンジ、クレカがあっても入れない? 利用前に確認したい7つのポイント
スタバ夏の新作ドリンクまとめ “幻のユニコーン”復活、スモア再登場など限定メニュー続々
月82万円が“普通”に…マンハッタンの家賃が過去最高、供給不足で上昇続く
争奪戦必至!? 日本未発売「スタバ×ミッフィー」コラボグッズが北米限定で登場
マクドナルド×W杯がアツい、全23種のハッピーセットに選手デザインの限定カップも
アメリカで即完売…スタバの「ベアリスタ」カップが1000ドル以上で転売、偽物もネットで拡散中
独立記念日前にNYで危険な熱波、体感43℃も 知っておきたい熱中症対策
スタバの“スモア フラペチーノ”が6年ぶりに復活、人気メニューが夏限定で再登場






